ろで作業日誌

今年も大変お世話になりました。

本日で年内のお仕事、営業も終わりました。


お預かりしている車両は年明けから再スタート致します。


今年は何時もながらのあっと言う間の一年でした。

今年は私自身もそれなりに走り込めて念願の群サイもマイカーで走れたり出来て充実できたように思えます。
来年はサーキットにも行きたいなぁ~。って目論んでおります。
今年、新たにご来店頂いたお客さんもおられまして新たなお付き合いが始まったのも今後が楽しみでもあります。


そして…数人のお客さんにもお話していますが来年のお盆辺りにうちのお客さんのみの走行会を富士のドリパにて主催したいと思いますので今からお盆は開けておいて頂けると幸いです。
なるべく、全員のお客さんが来ていただけると大変嬉しいです。
ガッツリ系から緩め系までコミュニケーションを取りたい企画であります。
日程決まり次第アナウンス致しますのでその際には宜しくお願い致します。m(__)m




相変わらずシルビアばかりですが、違う車種にも挑戦していきたいので遠慮無くご依頼頂けると幸いです。全力でやりますので。
そしてシルビアも末永く付き合える他のお店とは違ったアプローチは変わらず行っていきますよ。
お困りの方はご相談下さいね。



それでは皆さん良い年末をお過ごし下さい。

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全部洗車。

年末のそれなりの掃除の一つはマイカーや在庫の洗車です。



全て移動して掃除をしてから洗車をして元の位置へ戻すだけですが、以外と大変です。(笑)
でも年の瀬位は綺麗にしてあげたいですね。
ゴミを纏めたり、年明けの作業のしやすいように片付け致します。

ご来店される方は30日までおられますが、年内納車はもう無いのでのんびりマイカーでもメンテナンスしよかと思っている次第です。




片付けしていたら結構要らない部品がチラホラ出てきたので年明けにでもヤフオクへGO!でしょうか?



お問い合わせ先の変更です。。


この度auからsoftbankにスイッチ致しまして、アドレスが変更となりました。


登録変更宜しくお願いします。


rodextyle15-_-15@softbank.ne.jp


電話番号は変更ありませんので宜しくお願いいたします。

年末年始休みの予定…。は未定。

毎年、休んでいるようないないような年末年始です。。


今年も同じかなぁ?


一応、29日あたり~3日あたりまでは休もうと思ってはいます。

ギリギリまで来店される方もいたり。





多分飽きちゃって仕事しているんだと思いまーす。

雪も降らないし、珍しい年末年始になりそうです。

後残り数日ですが、皆さん、ケガや風邪など引かないようにしましょうね。

忘年会出来なかった…。(泣)

下から覗きたい。


強化したメンバーASSYも塗れてカラーを介して装着。

ナックルも割れ止め補強とペイントを済ませて装着。

デフも搭載。

アームも全て磨き上げて固着を解除して装着。

タイヤハウスもクリア掛けして艶々。




寝板で潜ってずうっと見ていたいです。。(笑)




こんな綺麗なのも今のうちです。。


走ればそれなりに汚れちゃうし、キズも付きます。



この一時が結構好きです。


この後、ドラシャを磨いてハブの到着を待ってこの周辺は完了ですね。

下回り完了。


水戸のFさんの作業も着々進んでます。


意外と早めに完成するかも…?(笑)


下回りは燃料タンクを残して全て降りましたので恒例のチッピング作業です。。


これが一番大変かもしれません。
ウマを掛けて、脱脂したあとにチッピング塗料を吹くのですが、顔中ホクロだらけ。や耳や鼻の穴はまっ黒。(爆)
髪の毛はガサガサ。

パネルの接合部はシールが甘いため、しっかり流し込みます。
タイヤの後ろは特に厚めに処理しないと飛び石でペロリと剥げてしまってはいけませんから。
GTRドラシャにするのも踏まえて燃料タンクの遮熱板も外して逃げ加工も済ませました。

アームやメンバー類もリペイントしたり、細々したものを綺麗にしておきます。

部品点数はハンパなく多いので1つずつ外して確認→リペイント→取り付けの流れとなります。


少しずつ進んでドンガラ寸前から形になってくると早く動かしてあげたい気持ちに駆られますが、焦りは禁物です。。



明日はメンバー補強とリアナックル補強→ペイントまでが予定です。
エンジンルームも耐熱処理とブレーキラインが取り付けばほぼ完成です。
室内はまだ手付かずなのでメーターの施工と同時作業となりそうです。





来週は新潟にエアロの型を持ってお出掛けです。数Set作る予定です。。

S15のエアロ装着をお考えの方はチャンスです。。

ある程度納期は掛かりますので希望、予定をお考えであればご連絡下さいね。
何時もの如く当社での取り付け、施工が条件ですが。

リアキャリパーアウト!。


本日入庫したH君のS14。
リアのブレーキローター、パッドを持ち込み修理ですが…。


元々付いていたローターはサビが酷く、当たりは半分以下。裏側は予測不可状態。

早速左側からスタートしましたが、ピストンを戻すのもかなり重い状況でしたがなんとか戻りローターとパッドを替えました。
そして右側に移行しましたが、やはり事件が起きました。

予測はしていましたが、写真の通り、ピストンはサビサビ…。

固着してピストンは動かなくなってました。

回らなくなっちゃってサイドのリンケージを動かしてピストンを出してキャリパー内部を見ましたがシールの縁はやはりサビサビ…。

結局右側キャリパーはアウト!でした。(笑)


生憎左側はスペアの中古品はありましたが、右側は無く、知り合いの店に聞いても無く、何時も行く解体屋さんに行ったら…。ありました


買ってきて入れ替え、フルードエア抜きしてサイドブレーキ調整して無事に完了。



古いシルビアの方持ちリアキャリパーは良くあるトラブルですね。
ダストブーツが痛んでいたり、外れちゃっていると雨水やホコリ、汚れが入ってしまうとサビの原因になりこのようなトラブルがおきます。
もう一つはパッド残量が少なくなったままを放置や長く保管されると同じようなトラブルはあります。


きちんとパッドのメンテナンスはしましょう。



ブレーキは命を預けている部品ですから。

ご帰還。


帰って来ました。

板金屋さんから。

綺麗に塗れてます。



これから年の瀬~年明けに掛けて、こもって製作です。。(笑)

去年は4352号。
一昨年は赤ゴー号を製作していましたね~。
冬の恒例行事化?しています。




ぼちぼち始めます。

グリップ用ナックルテスト開始。


ここ3年程シーズン4号をいろんな場所で自社の車高調をセットアップや走り込みをして来ました。(お客さんのシルビアも含めて。)



特に今年走った群サイで気になっていた事がありまして…。



ダンパーを閉めるとタイヤのグリップが追いつかず、緩めるとラインがズレる…。

凄く走りを繊細にコントロールしないといけないのですが、シルビア系のストラット形状特有のローダウンで起きるステアリングセンターから左右10分付近までのレスポンスの悪さ。
今まではキャンバーやトーで調整していたのですが、最近ノーマルを乗って歩く機会が増えて気づいたんですよ…。
やはりシーズン4号を含めて切り始めの反応の悪さが。

いろいろ研究したのですが、車高が下がるとバンプステアの変化量の変化でこの様な現象になるみたいです。。





そこで、禁断のナックルに手を出しました。(笑)
5年程前からドリフト用は製作して知り合いに使ってもらったり、マッスル、リーガル車両にも装着してもらいました。

実はこの悩みはシーズン1号でも感じていまして、試作品を付けてテストしようかなぁ~?と思っていたところ売却の話が決まり、テスト出来ずじまいだったのです。

良くあるショートタイプに特化したり、左右差を減らしてドリフト状態を維持する為の設定だとセルフステアが使えなくなったり、タイヤがフェンダー内に干渉してしまうようなタイプではありません。
完全に通常走行~グリップメインのアッカーマンアングルはきちんと左右差を残しつつ外輪をやや切り込んだ際にインに入るような設定にしました。

必然的に切り込み蛇角はは減るものの、今までと同じグリップを発生させられる事でフロントタイヤの抵抗を減らしタイムロスを減らせちゃう目論見なのです。


試作品は結構前に作ってあったので、本日は誰も来ない予定でしたから、サクサク交換→アライメント補正をして試走しました。


この時、あえて車高、減衰、トー、キャンバー、タイヤの設定値は何も変えずに走ってみたら、センターから切り込み時のボンヤリ感が無くなり、同じ蛇角だとタイヤ半本分内側を走ってくれちゃってます。(爆)
タイヤも冷えている状態ですがノーマルナックルより重さが出ました。
ちょっとロール感ある感じです。


フィーリングは結構良さそうです。。


ダンパー締めればレスポンスも上がるだろうし、切る量も減りそうですよ。




これは新たなシルビアの進化系としてドリフトだけでなく、グリップにも効果的なパーツとしてセットアップをやりきった後の切り札としてあっても良さそうです。。


ちなみに、ラック、タイロッド、ロアアーム等は何も触らず、トーだけ変えましたから、簡単に純正復帰も可能です。。
付けて、走れば違いは露骨に分かります。

今回、気付けた、ノーマルの足ってやっぱり良く出来ていたんだね。
お陰で私自身もセットアップの幅が広がりそうです。

フェンダー取り付け部破損修理


今日は板金屋さんしてました。



赤ゴーさんのフェンダーとバンパーの取付部の破損で取付が困難な状態になり、外してFRP修理材で補修、取付穴の施工を致しました。

FRP修理は良くやるんです。

しかし、その後のパテ処理や塗装は出来ないのでこの様な外板に塗装をしない箇所は私が担当する事はいままでも多数ありました。
全て板金屋さんにお願いすると、時間もコストも掛かっちゃうので少しでも抑えられるように…。と言う気持ちで作業しています。



他のヒビが入った裏側も修理をして取付穴を開けてタッチUPして完了。

バンパーは修理に出てますから、フェンダーを付けて一時保留となります。





本当に自分自身でやらないのは板金塗装とセッティングだけだなぁ~。

等長と等長風。


本物と似せて作った物の違いです。。



手前はアルトラック製。奥は良くネット等で売られている゙自称等長マニ゙。


素人さんには見分けが付かないかもしれませんね~。(笑)



形は似せても性能は似せれないのがコピー品なのです。

エキマニ選びを゙割れ゙重視にしている人がいますが、エキマニ割れはどんなステンレスエキマニにも必ず起きます。
マウントがダメだったり、マフラーがブランブランだったり、燃調のセッティングがステンレスエキマニ仕様になっていなかったり、下回りをガチャンガチャンぶつけたり。

などなど…。

アルトラックだって以上のエキマニに相応しくない使われ方をすれば割れますが、うちは高いエキマニだからこそ、そのような事にならない対策は万全にしています。
どれを落としても確実にライフが落ちてしまいますからね~。



職人さんが一つずつ手作りだから大切につかいたいですね。


今回は2本オーダーしました。
1本はお客さんへ。1本はなんと在庫ですよ。


見比べると全く違いますなぁ~。
パイプのつなぎ合わせはコピー品は段付き全開。曲げもガタガタ。集合部分は中も外も適当。
唯一のパイプ肉厚は3ミリで割れにくいのですが、音は全く持ってダメだね。


アルトラックはパイプ肉厚が2ミリですが、他は全てにおいて比ではありません。

同じエンジンで、同じタービンでどれだけ変わるか?は…。


結果は見えていますが。(笑)


もう、『なるべく安く』の時代は終わり、『高くても良質なモノ』の時代なんだと思います。

安いパーツを安い工賃で作業しても、くだらないトラブルが付きまとい結局無駄な時間とコストが掛かった…。なんて良く聞く話です。


うちは全く正反対で無駄な時間とコストは掛けないための選択にアルトラックのエキマニを薦めています。セッティングは当然しますがね。




やはり、良いモノは良いですね。

筑波2000仕様に…。


エビス南のドリセットから筑波2000のグリ仕様に変更してセットアップ中です。。




路面が冷えすぎでタイヤが暖まりません。(笑)




きんた号を年明けのタイムアタック仕様に変更作業です。
スプリングを前後交換、アライメントを全て変更。
タイヤもUSEDですがフェデラル595RSの255/40ー17になりましたのでブレーキパッドも前後で変更。


暫定(イメージ)でセットしてテストコースNO2へ行き数往復してダンパーセットをタイヤの内圧上昇を見ながら数パターンで走行しました。
毎回メモを取り、エアを計り、コメントを書いて本日は終了です。


筑波2000と同じ平坦な高速コーナーはありませんが、ボトムさせながらターンインするヘアピンコーナーは近いコーナーがあり、そこそこにはなりました。


本当ならばビーナスの七島八島線ならば1回で済んだんだけどね…。


今の段階でも相当リアは粘るし、アンダーも無いから旋回は速いです。。
うちの足はダンパーは替えなくてもスプリングのレートチェンジで簡単にグリップ方向に行きますよ。
当然、タイヤに合ったレートとコースに見合うアライメントは必須ですがね。空力に頼らなくてもそこそこまではいけるはずです。


ここまで頑張ったから、ベスト更新してほしいね~。



又、続きは明日以降です。

ブラックサファイアメタリック


一度目の塗りが出来ました。


この後、二度目の塗りに入り、クリアになります。





冴えないガンメタのエアロ無しのノーマルさんから、カッコ良くなっていきます。

今回の塗色は黒ならばおまかせにしてもらいましたので独断でメタリック粒子が細かく、青みがある黒メタリックのVOLVOのブラックサファイアメタリックになりました。


今まで黒い塗色で仕上げたシーズン号化した車両全て、被らない色にしてきましたのでこの色も最初で最後です。。


もし、黒をオーダーされても同じ塗色には塗らないのがシーズン号化の差別化の一つです。。
オーナーさん側も私だけの塗色にしてもらった…。と言う満足感を持って頂くためでもあります。

エンジンルームペイント開始

水戸のFさんのシーズン号のエンジンルームペイントが本日行ったようです。



昨日、別件でカーサービスボウさんへ行きブース内にあるS15をパシャリ

もう、この時間には塗り終わり明日からは車体のペイントになるそうです。

何度もやってもらっていますが、見に行くのはワクワクします。
又、一台出来上がるイメージしているだけで寒い工場で作業していても楽しめそうです。




来週には塗り上がり戻ってきます。




見学希望される方はどうぞ

走れない季節は好きじゃない。


今年は特に感じます。


サーキットにはたいして行けなくても、ストリートや峠は頻繁にマイカー(シーズン4号、ボロちゃん、ノーマルのくさりちゃん2号)で走りました。


純粋に今年は走る事の楽しさやクルマのセットアップがやっただけの効果や成果が反映できた満足出来る一年だったと思います。

フィーリング面の追求。を今年はメインに自分のクルマもしかり、お客さんのクルマも重点的にやって来たつもりです。



自身、移動にもなるべく使ったり、フルノーマルを見直したりしたお陰でシビアなセットアップ能力にも一段と磨きが掛かった?と思えました。



先月の23日のビーナス最終日以降は走る場所やテストコースも半分以下になってしまったので走りに行く頻度も半分以下になってしまいました。
やはり、簡単だったり…。難しくない道…はあまり魅力を感じなくなってしまっているんだろうなぁ~。

少しリスクがついて回る路面や先読みしないとキケンな路面がある道、長丁場(集中時間が長い)なコースがドライバーやクルマには負荷がかかるコースが余計に好きになったのも今年は特に感じました。


せっかく最終形態まで来たシーズン4号ももっと走らせないとなぁ~。


どこかに走りに行く予定も立ててみようかなぁ?






やっぱりクルマが好きで走るのって楽しいから、続けられると思うんです。


楽しくやれる方法は人それぞれです。。
私は人が苦手にしている事や難しい…と思う事をやるのが楽しい部類ですが、全ての人が同じである必要は無いのです。

レイズスーパーロングナット


久しぶりのブツネタです。。


今年頭にラインナップされたのは知っていたのですが、必要に迫られ買いました。

ホイールナット買うなんて10年振り?(笑)



うちではホイールナットはこれを推奨しています。
これとコパスリップを塗ったハブボルトならばかじり知らずです。。


やはりレイズナットは良いです。





そして、新たなラインナップのスーパーロングナット(17HEXのクロモリ)を使う理由は使っているホイールのナットホールが深すぎて今使っているウエッズクロモリナット(17HEXの35ミリ)ではホイール交換時にナットを入れる際に入れにくい…。

特に18インチ/10JのエンケイRP05Rだとホイールを塗り直したばかりで傷を付けたくないので長いナットが欲しくなった訳です。。



60ミリあるので深いナットホールにも対応してくれますから交換時にはやりやすくなるでしょう。

今までの48ミリ仕様と形は変わらないのでナットホールが深いホイールを履いている方にはオススメですね。

クラッチ交換作業。

近所のM村君のS15が日曜日にクラッチOHの依頼を受けて入庫。


持ち込みでニスモスーパーカッパーミックスハイパワーVer。


昨年うちでパワーFCのブーストUP済み車両ですが、300PS辺りならば、オーバースペックなクラッチです。。

しかし買ってしまったそうなので仕方なしに取り付けしました。
ブーストUPやポン付けタービンあたりならばカッパーミックスのスポーツKITで十分なんですよね。(シーズン4号は450PSでも滑らないからね。)
スーパーカッパーミックスハイパワーは使っているうちに段々ペダルが重くなるのが私が使ってきた経験上使いにくいなぁ~。って印象でした。
スタンダードならばスポーツKITと同じペダル踏力レベルなので普段から使うならば問題無いのです。


月曜日にミッションを降ろしたら…


ディスクのフェーシングがバラバラ状態でカバーのダンパースプリングに噛み込み、ディスク裏面のフェーシングを留めているリベットがフライホイールに接触、当たり面は凸凹やガリガリ傷多数。

オマケにフォークやスリーブ、ピボットのグリスは全く残っておらず…。



クルマはクラッチが完全に滑っていて、ペダルにも引っ掛かりや重さがある状態でした。


降ろした部品達を見ると、取付不良が見受けられ、ディスクもムラ減りしていました。
ブーストUPのセッティング時にもやけにペダルが重かったのを思い出しましたよ。(笑)

フライホイールの中心にあるパイロットブッシュが変形、クラックが入っていてミッションのメインシャフトが振れていた為クラッチミート時に『ギーギー』音がしていたはず。
これがミッションブローの一つの原因となるんですよ。
うちはミッションを降ろしたら必ず替えます。(5速も6速も)
M村君も降ろしたクラッチは隣町の外人の店で作業(持ち込みでKTSクラッチKIT)したそうで…。






クラッチって、作業する人の技術や丁寧な作業の差が大きく出ます。
良く聞く『クラッチの組み方』は本当にある話ですよ。


うちは新品クラッチは普通に軽くなりますから。(笑)

当たり前ですが、きちんと締め付けトルクを守りメインシャフトをミッション搭載時にはエンジンを傾けたり、下げたりして負担を掛けずに装着しています。
素人がガサガサ揺すりながらミッションとエンジンを結合させるのを見た事ありますが、全くなっていない!です。。





ちゃんとやれば普通に軽くなるんだよ~。M村君!



プライベートでクラッチ交換…。
あまりオススメしないね…。


クラッチ重い人は一度開けてみると良いでしょう。組み直したら軽くなるかもよ~。