ろで作業日誌

走行記録

AM6時30分スタート

ビーナスライン扉峠~霧ケ峰

一部セミウエット(七島八島~霧ケ峰)

ATR255/40R17×4→NEW

冷間2.1k→ALL

ショック
F10/26 R20/26


7時40分まで走行
右F2.3k 左F2.25k
右R2.35k左R2.3k


※下りセクションは
登りはプッシングアンダー気味の為フロント3クリックダウン。

255でブレーキング~ターンインはし易いが根本的にコンパウンドがグリップ低いため後半で滑る。(フロント、リア共唐突気味)
セミウエット区間はATR2の方が良い。
路温が低く内圧が全く合っていない。
いけるかなぁ?と思っても後半を考えると抑えちゃう。
余り楽しくは走れないなぁ。
ちょっとナーバス。

9.5jとの組合せもレスポンスは良いが、良いのはそこだけ。
タイヤのショルダーのたわみが出ない。それが多少出ればレスポンスが落ちてもグリップ変化は少なくて済みそうだ。

40扁平の為、ブロックの捻れは比較的に小さくコーナリング中のステアリングは弄らない傾向。

コンパウンドを幅でカバー出来ない領域をやっているのは分かっているが、ハイグリップコンパウンドもいずれは履かなくてはならないのか?
まだ旋回もブレーキも余裕あるのに…。
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