ろで作業日誌

自分らしさと優しさ。

昨晩から横浜へ向かい宿泊先まで送ってくれたtobiくんありがとうね。
シーズン1号さんにはシーズン4号を宿泊先まで持ってきて頂きありがとうございました。
そして、短い時間しか話せなかったのに呼び出したのに、しっかりもてなしてくれてご飯もご馳走してくれたシーズン3号さん、ありがとうございました。

とても嬉しい時間でした。これは何時か御返ししますからね。

そして本日、一日お休み(珍しく。)させていただきました。

そして、感慨深い一日でした。



世知辛い世の中でも自分らしさを貫いたり、ぶれないでいて、その中にも思いやりや優しさを持っている人は少なからずいる所はあるんだね。


いろんなイメージや憶測だけが先走って決めつけてしまう事が多いのです。(噂を鵜呑みにしちゃう)

強い人が弱くなっているのを見ていられないから自分を犠牲にして手を差し伸べる優しさって普通は出来ないよね。私も出来ないなぁ~。

かたや…私利私欲や自分のポジションを気にしているのを偽り隠して良い人を装う口だけは達者なミニモンスターも10数年ぶりに同じ場所で偶然合ってしまい…。(昔からの知り合い)

複雑な一瞬を過ごしました。


当然付き合いの旧いのは前者。途中、私が小さく不義理をしてしまい連絡が取りにくかったのにあの頃と変わらない器の大きさを10数年ぶりに合っても何も変わらなかった。。。

昔話を楽しそうにしているのを見て自分もそんな人になれたら…。と感じました。同じ歳なのに自分はまだ幼いなぁ…って…。



昨日から今日の時間は人の優しさに触れて、私にとってこれから何かをしなさい!の暗示なのかな?と感じさせられる時間だったように思えました。


私にとってかけがえのない友達と呼べる人。少ないけど、絶対失いたくない財産かもしれない。



スポンサーサイト

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

間抜け金貨さん

離れていても思いやれたり、思われていたりしていて時間が経っても変わらない関係ってなかなか無いのですが、そんな中でも合ったときにはその時間が感じない位近い存在が私には少ない友達の一人です。

同じ時期を過ごした旧友いや戦友でもあったので、色んな場面で助けてもらいました。

先日も最初に顔を合わせたときにはちょっぴりウルッとしてしまいました。


間抜け金貨さんもこれからの出逢いから友達が増えるはずですよ。
自分の世界を広げていき、沢山の方と触れ合う機会を作っていきましょう。


ロデックス | URL | 2017-02-07 (Tue) 19:47 [編集 ]


「友達」の存在はプライスレス

お世話になっております。

自分にも、高校の頃から始まって、もう20年近くの付き合いの友達が居ます。
途中、本当に勝手な理由をつけて、自分から一方的に遠ざかった期間もありましたが…そのすぐ後、
完全にそれまでの身勝手な行いの報いを受ける形で、自分が心身ともにどうしようもなくダメな状態になった正にその時に、再び声を掛けてくれて、付き合いの輪の中に入れてくれて、以前と何ら変わらない調子で接してくれた時、
己にとっての「友達」という存在が居る事がどんなにありがたい事かを、泣きそうになりながら、身をもって思い知った事がありました。

自分の方も、人数で言えば、ごく少数です。
それでも、この先も一生涯かけての付き合いになって行って欲しいと思える、正に「親友」と呼べる友達が実際に居る事は、自分にとって、
あるいは経済的な豊かさなんかよりもっとずっと誇らしいものと言えるんじゃないか?
そんな風にまで、言えそうに思います。

この先、何かしらの縁があって知り合える事となったロデックスさんと、そしてロデックスタイルという場所を通じて新たに知り合えた人たちともまた、
願わくば、長い付き合いの間柄⇒友達となっていってくれたら嬉しいなぁ( ´ ▽ ` )と思っています。

間抜け金貨 | URL | 2017-02-07 (Tue) 00:26 [編集 ]